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朝の光と睡眠リズムをどう記録するか

朝の光と睡眠リズムをどう記録するか

最近、朝の光を浴びる時間を「何分」と決めるより、起きた時刻とその後の眠気を記録しています。東京では季節や天候で明るさがかなり違うので、同じ10分でも身体への刺激は同じではありません。

記録で分けたいもの ウェアラブルが示す睡眠時間は便利ですが、ベッドにいた時間と実際に眠っていた時間は別です。さらに、一晩の深睡眠やスコアだけで体内時計の状態を判断するのは無理があります。まずは数日から数週間、起床時刻、朝の光、午後の眠気、就寝時刻を並べて見る方が解釈しやすい。最適化競争というより、自分のリズムの癖を知るための観察です。これは一般的な情報で、個別の医療助言ではありません。

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